2016年10月1日土曜日

USBメモリでWindows Server 2016評価版を入れてみた

とは言っても
Create Bootable Windows Server 2016 USB Thumb Drive for Installing OS - See more at: http://itproguru.com/expert/2016/05/create-bootable-windows-server-2016-usb-thumb-drive-for-installing-os/#sthash.8o7BWMIo.MzcMc6KS.dpuf
を参考にさせて頂きました。
ただし途中のformatコマンドは、下記の通りとしました。
format fs=exfat

exfatにしたのはUEFIで起動した際にも、Windows Server 2016をインストールできるようにとの思いです。
Windows Server 2016のinstall.wimは4GB越えですので、

fat32ではなくexfatである必要もあります。

さてWindows Server 2016のインストール自体は、従来通りでした。
ただ、エディションの選択画面はお見せしておきます。
StandardとDatacenterでそれぞれGUI(デスクトップエクスペリエンス)、Server Coreが選択できますね。

0 件のコメント:

コメントを投稿